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社会教育

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団体紹介

団体名 紹介概要
テレジンを語る会いばらき テレジンを語る会いばらき
世界中の子どもたちが恐怖と圧迫から逃れ、差別と偏見の無い社会で、自然と歴史と文化の恵沢を受け、心豊かに成長できるよう、平和な人間社会の確立に努める活動を行っています。
「テレジンの子どもたちから」連続講座やパネル展などを行っています。
生活クラブまち土浦「てとて未来の会」 生活クラブまち土浦「てとて未来の会」
原発や放射能のこと、内部被ばくや保養の取り組みなどについて学ぶために毎月集まり、関連DVDを視聴したり様々な情報交換を行っています。原発問題だけでなく、憲法のことやTPP、集団的自衛権、安全保障法案などについても学び合う場を持ち活動を行っています。

・土浦市の子どもたちの、甲状腺エコー検査費用の助成を求める請願活動
近隣の市ではすでに子ども達の甲状腺エコー検査費用の助成を行っているところが多くありますが、土浦市では実施していません。そこで土浦市でも助成制度を実施してほしいと思い、「土浦市の子どもたちの、甲状腺エコー検査費用の助成を求める請願」を行いました。生活クラブ生協の組合員のみなさんにも請願署名のご協力をいただき、合計1,458筆の署名を集めました。土浦市議6名のご紹介をいただき平成27年12月土浦市議会に提出しました。継続審査末、不採択となってしまいましたが、実施を目指して活動を続けています。

活動について詳細は以下のリンクをご覧ください。
https://www.facebook.com/tetotemirai/
NPO法人 キドックス NPO法人 キドックス

《活動・事業内容》
●自立支援プログラム「いぬのいえ」
日本初ともいえるドッグプログラムを主軸に置いた、「ひきこもっている」「居場所がない」青少年の自立支援プログラムを提供しています。ドッグプログラムは、犬を介して人へ行う教育や支援活動を呼び、自立的な判断力や行動力の育成、責任感や自己肯定感、無償の愛を知ることなどを学ぶことができ、アメリカのある少年院では更生プログラムとして行われ、再犯率0%という実績を出しています。自立支援プログラム「いぬのいえ」は、現状を変えたい、就労までのステップが欲しい、等の自立に悩む青少年の居場所と自立への力を身につける場所となり、人に捨てられ保護された犬たちの譲渡活動という1つの社会活動へ主体的に参加してもらうことで、実社会に出るための練習の場として機能しています。卒業生はアルバイトや進学等それぞれの道を見つけています。

●子ども達への命の教育活動・キャリア教育活動
小学校・中学校・高校・大学などの子ども達や学生向けに、命を大切にすることを考える道徳授業や自身のキャリアについて考える授業を行っています。

●犬の飼育や飼い主マナーに関する講演活動

●ドッグプログラムの啓発・普及のための各種活動



《最近の活動実績》

<プログラム実績>
【2013年度】
プログラム受け入れ人数 9名(うち進路決定6名)
犬5頭トレーニング(うち譲渡 1頭)

【2014年度】
相談・面会 46名
いぬのいえ参加人数 8名(うち進路決定2名、継続中3名)
いぬのいえ延参加者数 461人
犬9頭トレーニング(うち譲渡 6頭)

<メディア実績 ※一部抜粋>
2014.1.11 NHK出演
2014.8.3 朝日新聞に掲載
2014.12.30 茨城新聞一面に掲載 
その他、多数のラジオ・テレビ・新聞社に取材いただいています

<講演・イベント実績 ※一部抜粋>
2013.6.19 KTC中央高等学院様
2014.3.11 茨城県立江戸崎総合高等学校様
2014.12.6 東京都豊島区立南池袋小学校様
その他、多数の教育機関・各団体様にご依頼いただいています

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