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活動報告

上大津公民館講座 常陸国風土記(玉造編)

最終更新日:令和7年11月17日

投稿団体 土浦市観光ボランティアガイド協会
活動報告
内容
常陸国風土記(玉造編):伝説探訪シリーズ

令和7年11月16日(日) 晴天の下 常陸国風土記(玉造編)と題して以下を探訪しました。

 ●玉清井:倭武天皇(やまとたけるのすめらみこと)が東征の折、槻野の清水に立ち寄り勾玉を落としたが、それにより清められたので玉清井であるとされる。

 ●西蓮寺:樹齢1,000年を超えると伝わる大銀杏で知られる古刹。国指定重要文化財(仁王門と相輪橖)を有する。銀杏は未だ色づきが浅く、2週間後程度が見頃とのことでした。

 ●夜刀神社:角を持つ蛇神の夜刀の神を祀る神社 古代の豪族と夜刀の神との伝説を紹介しました。当日、地元の方が神社の周りを綺麗に掃除してくれていました。有難う御座いました。

参加受講者:32名 徒歩行程:約5kmを全員が無事、滞りなく完歩されました。



関連書類
常陸国風土記(玉造編)
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