ホーム
  >  活動報告 [11月17日に、冒険広場in土浦201818 <クルミわりにんぎょうのたび>」を開催しました]

カテゴリー別
健康・福祉のボタン 社会教育のボタン まちづくり・観光のボタン 環境のボタン 文化・芸術のボタン スポーツのボタン 国際交流のボタン 男女共同参画のボタン 子育てのボタン その他のボタン
分野一覧のボタン
カテゴリー別はここまで
イベントを探すのボタン 募集情報を探すのボタン 団体を探すのボタン

活動報告

11月17日に、冒険広場in土浦201818 <クルミわりにんぎょうのたび>」を開催しました

最終更新日:平成30年11月24日

投稿団体 つちうらミニミニ冒険広場
活動報告
内容

11月17日(土)9時半-12時、土浦市青少年の家で、子どもゆめ基金助成活動「冒険広場in土浦2018 <クルミわりにんぎょうのたび>」を開催しました。最初に、チャイコフスキーのバレー音楽で有名な、ホフマン原作の「クルミ割り人形」の物語の読み聞かせです。次は、ビンゴゲーム。「クルミ割り人形」に関係した16個のキャラクターを使って、子どもらに各々オリジナルのビンゴカードを作ってもらいます。次に、指導者の先生が順番に(実は「クルミ割り人形」の物語のストーリーに沿って登場する順に)出すキャラクターカードに沿って、自分のビンゴカードに印をつけます。ビンゴになった子にはお菓子の賞品。次に、工作のコーナー。ここでは、「クルミ割り人形」の主な登場人物である、クララ、クルミ割り人形とそれから変身した王子様、ネズミの王子、クリスマスツリー、木の実の兵隊などを制作し、木の舞台の上に「クルミ割り人形」の世界を表現してもらいます。女の子は、クララや王子様が好きなようです。ネズミの王子も、意外に人気がありました。男の子は、クララは使わず、代わりに、木の実をたくさん使う子が多いでした。暖かい日差しの中で、子どもらに思い思いの作品を作ってもらいました。今回も、つくば国際大学の皆さんに協力して頂きました。お礼申し上げます。

関連書類
くるみ割り人形の工作
コンテンツはここまで
先頭に戻るのボタン